泣きながら大声を出す母さんと突風

大海原に浮かぶタイフーンは闇に進む
「おむすび」について本や論文を書く事になったら、どんなことを書く?「化粧師」の成り立ちとかだろうか。それとも、自分独自の考え方からくる見解だろうか。<ヘッダー>

笑顔で口笛を吹く彼女と月夜

ちかこの自宅のベランダで育っているトマトは、不幸なトマトなのかもしれない。
枯れる直前まで水をあげなかったり、ワクワクしながらお茶を与えてみたり、味噌汁を与えたり。
酔った私たちに、ほろよいシリーズの酎ハイを与えられた時もある。
トマトの親である友達は、今度ぜひトマトジュースを与えてみたいらしい。
すでにトマトの気持ちは完璧に無視。

自信を持って吠えるあいつと俺
ある夏、私は彼氏と、東京のアパートからから高速道路を使用し、七里ガ浜に行った。
なぜかと言うかは、宝物の一眼レフのカメラで海を撮ることだったけれど、上手に映らない。
海岸は久しぶりだったので、しだいに裸足になって海に入りはじめた。
だんだん飽きて、砂浜で小さな城を作ることをして遊びはじめた。
覚えている限りでは、それ位までは、確かに近くにあったキャノンのデジタル一眼。
しっかりはしゃいで、帰り道の途中、GSで一眼レフが見当たらない事に驚いた。
あきらめて部屋まで帰ったけれど、思い出すと、とても残念な思いをしたのを覚えている。
多くの記録が入ったあの一眼、今はどの場所にあるんだろう?

月が見える仏滅の夕暮れにこっそりと

恐ろしいと感じるものはいっぱいあるけれど、海が一番怖い。
しかも、タヒチやフィジーなんかの淡い水色の海ではない。
もっと上を行くのが、日本海などの濃い海だ。
ついつい、右も左も水平線・・・なんて状況を想像して怖くなってしまう。
それが味わってみたかったら、オープンウォーターという映画がベスト。
スキューバーで海に取り残された夫婦の、会話のみで繰り広げられる。
どう考えても、私には怖い内容だ。
実際にあり得る事なので、ドキドキ感は大変味わえる。

夢中で跳ねるあいつとよく冷えたビール
いつも行くショッピングセンターで夕食の買い物をしていた。
冷凍食品cornerフライドポテトをさがしていた。
いろいろ見ていたら、ハングルで記載されている箱を発見した。
確認すると、韓国のおもち、トッポギだった。
今年、韓国まで遊びに行ったときに、幾度となく韓国を渡航している親友にごり押しされたトッポギ。
海を越えた日本で冷食として、あのトッポギが買えるなんて、びっくりだった。

前のめりで泳ぐ先生と暑い日差し

人類の大半が水分という発表もありますので、水分摂取は人々のベースです。
水の摂取をしっかり行い、皆が健康的で楽しい季節を満喫したいですね。
輝く強い日差しの中より蝉の声が耳に届くこの時期、いつもそんなに外出しないという方も外出したいと思うかもしれません。
すると、女の人だと紫外線対策に関して敏感な方が多いかもしれません。
暑い時期のお肌の手入れは夏が過ぎた頃に表れるといいますので、どうしても気にかけてしまう所かもしれません。
やはり、誰でも気にかけているのが水分補給につてです。
まして、普段から水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、この時期は例外かもしれません。
どうしてかというと、多く汗をかいて、知らないうちに体から水分が出ていくからです。
外に出るときの本人の体調も関わるでしょう。
ともすると、自分で気付かない間に軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
暑さ真っ只中の水分摂取は、次の瞬間の具合に出るといっても言い過ぎにはならないかもしれないです。
ちょっとだけ外出する時も、小さなもので大丈夫なので、水筒があればすごく経済的です。
人類の大半が水分という発表もありますので、水分摂取は人々のベースです。
水の摂取をしっかり行い、皆が健康的で楽しい季節を満喫したいですね。

曇っている仏滅の早朝にカクテルを
仕事のために何枚かスーツに似合うシャツを所持しているけれど、いつも選ぶ時に何枚も試着してしまう。
そこそこ、ワイシャツのかたちに執着するのも珍しいと感じていた。
でも、営業先で、ワイシャツは特注でという方がいらっしゃったので、非常にびっくりした。
けれど、ワイシャツひとつでかっこよく見えるのはいいな、と思った。

余裕でダンスする妹と擦り切れたミサンガ

山梨県甲府市は果物大国と言われているほど果物生産が盛んだ。
日本でなかなか無い海に面していない県で八ヶ岳などの山々に囲まれている。
それにより、漁もできなければ米の栽培も全然盛んではない。
なので、山梨を仕切っていた柳沢吉保が、フルーツ栽培をすすめたのだ。
江戸よりも名産が欲しかったのだろう。
大きな盆地の、水はけのよさと、山国ならではの昼夜の寒暖の差が、甘い果物を生産する。

喜んで大声を出す母さんと枯れた森
私は、中学から高校まであまり勉強をしてこなかった。
他の生徒たちが向上心を持って勉強していても、私は言われた通りの内容をなんとなくやるといった感じだったと思う。
なぜか、大学に入ってから自分の学びたい分野の勉強が始まると、知識がスムーズに入ってくるようになった。
しばらくして、就職をして、見習い期間を過ぎて本格的な業務になると、どうしても何も言わずに学習せざるを得なくなった。
しんどいなど思う間もなく、どうしても勉強する数年が続いた。
このようなライフスタイルをしばらくすると、急に学生時代に怠った学習を見直したいと思うようになった。
今では、同じことを言っている人が周りに何人もいる。

気どりながら叫ぶあなたとアスファルトの匂い

よく聞くミュージシャンはいっぱい居るけれど、近頃は洋楽を中心に購入していた。
一方、邦楽のミュージシャンの中で、好みなのがCHARAだ。
charaは多数の曲を世に送り出している。
有名なのは、SWEET、世界、VIOLET BLUEなどなど。
私たちの国、日本数えきれないくらい音楽家が知られているが彼女はチャラは周りに負けない個性がキラリと見られる。
日本国内には、世界中で仕事をするミュージシャンも多くいるが、charaも人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
このようなタイトルが作られることに驚く。
多くの作品の作詞と作曲も兼ねていて、個人的には、感受性がありカリスマな魅力があると思う。
JAMのYUKIとコラボレーションし、作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
カッコよかったから。
誰しも一回、思う、思われたいような事を、工夫して短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

息もつかさず自転車をこぐ母さんとファミレス
近頃のネイルは、スカルプチュアなど、素晴らしく高度な技術が駆使されているみたいだ。
気持ち程安くなるインビテーションを貰ったので、行ってみた。
かなり、柄やデザインに関して、こだわってしまうので、デザインを伝えるのに時間がかかった。
親指だけ簡単なネイルアートをしてもらって、感動しテンションが高くなった。

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