よく晴れた休日の晩は友人と

大海原に浮かぶタイフーンは闇に進む
さあ、「サイクロン」について考えてみようよ。険しい顔するほど難しく考える疑問は無いと思うんだよ、「少年」のことはね。<ヘッダー>

余裕で体操する姉妹とあられ雲

スタートさせたら、完璧に仕上がるまで時間を要するものが、世間には多くみられる。
代表的なのが、外国語の習得だろうとみている。
実は、お隣の韓国の言葉は、例外で、日本語と同じく、SVOで、さらに音が似ているので、習得がわりと容易だそうだ。
3年くらい韓国語を学んだ明日香ちゃんは、今から始めてもわりと学びやすいのでお勧めとの事。
少しだけ夢が膨らんだが、独特な韓国語の文字は記号にしか思えない。

気持ち良さそうに口笛を吹くあなたとアスファルトの匂い
台湾出身のビビアン・スーは、美人で素敵な女性だと思う。
年が30代後半なんて、まったく見えない。
昔の話だけれど、脳裏に焼き付いているのが、ビビアンが、米国人からのインタビューに返答していたすがた。
ちょうど学び始めたばかりみたいだったけれど非常に熱心だった。
今頃英語だけでなく日本語も、しっかりペラペラなんだろうなーと思う。
彼女の素敵さは目を見張る位である。

ゆったりと跳ねる姉妹と暑い日差し

一眼も、めちゃくちゃ夢中になってしまうけれど、それを抜きにしても別格と言うくらい気に入っているのがトイカメラだ。
5000円程でcheapなカメラがすぐ手に入るし、SDがあるならばPCですぐに見れる。
リアリティーや、感動の一瞬を撮るには、一眼レフが似合うと思う。
けれども、そのおもむきや季節感を撮影するときには、トイカメラには他のどれにも歯が立たないと推測する。

熱中して跳ねるあなたと読みかけの本
じっと見てしまうくらい素敵な人に会ったことがありますか?
昔一回だけ見かけました。
バス内で若い方。
女の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけケアをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
しかし、内側から醸し出るオーラは確実にありますよね。
なかなか魅力的な方がたくさんいるんだなーと思いました。

凍えそうな金曜の日没は読書を

末端冷え性にかかってからは、多少はヘビーだけれど、どうしても冬が恋しい。
家の外が乾いているので、引き締まったような香り、プラス、こたつのぬくもり。
寒さの中の日差しってゴージャスな気持ちにしてくれるし、一眼を持って、朝の海岸も素敵。
この場合は、レフもOKだけれどトイカメで思う存分撮りまくる方がそこそこ雰囲気のある写真が発見できる。

目を閉じて走る先生と月夜
少年は今日、小学校の給食係だった。
帽子とマスクをつけて、白衣を着て、他の給食係たちと、給食を取りにいった。
今日の主食は、ご飯じゃなくてパンだった。
バケツみたいにフタつきの大きな鍋に入ったシチューも。
少年は、最も重い牛乳だけは、男が運ばなければならない、と思っていた。
クラス全員分だから38本ある。
だから自分が、バットに入った38本の牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に持ってくれた。
重たい牛乳を女の子に持たせたくはなかったけど、クラスでも一番かわいいと思うフーコちゃんと一緒に教室まで歩ける、と思った少年は、ちょっとドキドキしながら、何も言わずに2人で牛乳を持って行くことにした。

自信を持って叫ぶ兄弟と夕焼け

その上客は、ほぼ日本人という様子だったのでその光景にびっくりした。
買い物中の客は、だいたい日本からの観光客という様子だったのでその光景に驚いた。
それは、韓国のスキンケア用品は肌が若返る成分が多く使用されているとか。
もちろん、スキンケアにも感動はあったけれどショップの店員さんの言語能力にも素晴らしいと思った。
簡単な会話なのかもしれないが、日本語がそこそこ上手い。
私たちは、頼りない英語を使おうと行った韓国だけど、必要ないようだった。
仕事で使用するなら、努力あれば外国語を話せるようになるという事を目にすることができた旅行だった。

勢いで自転車をこぐあいつとオレ
田舎に住んでいたら、インターネットでものが手軽に購入できるようになったのが、めちゃめちゃ役立つ。
その理由は、まともな本屋が市内に一軒だけしかなく、品ぞろえも悪いから、購入したい雑誌も買えないからだ。
取り寄せるよりインターネットで購入するほうがお手軽だ。
だって、本屋に行くのに車で30分かかるからすごくめんどくさい。
ネットに慣れたら、他のものもインターネットで買うようになった。
本以外もネットショップで買うようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価で、型番商品は確実にオンラインショップ買いだ。
だけど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

陽の見えない祝日の日没はお酒を

短大を卒業して、会社に入ってたくさんの人に囲まれて働いていた。
だけど、働き始めて4年くらいで仲間とチームワークを組んで働くのが無理だと知った。
残業の時間が長く、チームで進めていくので、仕方のない事だが、噂話が多い。
うわさを楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
しかし、どうでもいいとしか思えないのだ。
そして、作業が遅い人に合わせるという我慢ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力が見られない!と思うだろうが、母には運命なのだと言われた。

雲が多い休日の明け方に足を伸ばして
海辺がものすごく近くで、サーフィンの場所としてもとっても知られているスポットの歩いてすぐに住んでいます。
ゆえに、サーフィンをする方はたいそう多くいて、出勤の前に朝ちょっとサーフィンにという方も存在する。
そのように、波乗りをしている人が多いので、誘われることが非常にあったのだけれど、どうあっても断っていた。
それは、俺が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ってみたところは熟練者がする海で、テトラポッドが近くに広がっていて、スペースが狭い浜辺でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

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